冬ってば❄ 2

冬ってば~02 ストーブでポカポカ編 ~1

江戸時代にドイツや北欧で発達した“置き暖炉”が紹介されたらしい🤔

国産第1号のストーブが作られたのは江戸末期の安政3(1856)年、

北海道に登場🎉 (●⌒∇⌒●) わーい

時の北海道では、開拓のために本州から渡った人々が寒さに苦しんだため、

政府がの鋳物職人に製造を依頼👌

国産の物もたくさん作られ、燃料は薪か石炭でした。

明治33(1900)年前後に、ガスストーブが日本に入ってきた。

しかし、ガスの供給が不十分😧だったため、あまり多くは使われなかったようです。 

( ̄Д ̄;) ガーン

12月11日

冬ってば~02 ストーブでポカポカ編 ~2

前回の続き😉

明治末期には電気ストーブが登場。

正初期には国産品も登場。しかし、この頃は電気料金が高く、

庶民には広まらなかったようです😧

2次大戦後の経済成長により、生活様式の洋風化し、

住宅の機密性も増しストーブが広く普及し、

さらに石油ストーブファンヒーターなどが次々と開発された。

U\(●~▽~●)Уイェーイ!

英語ではヒーター(heater)の方が暖房器具を示すには一般的。

英語のストーブ(stove)は暖房器具を意味するが、

台所のレンジ(かまど)のこともそう呼ぶらしい

12月12日