JavaScriptで15パズル

ホームページ制作に使われるJavaScriptというコンピュータ言語は、色々な面白いことができます。
皆さんご存知の定番ゲーム、15パズルをJavaScriptで作ってみました。
ちなみに、ウィキペディアによると、15パズルは、日本では明治40年(1907年)に書かれた書物「世界遊戯法大全」に「十五置き換え遊び」の名で紹介されているということで、歴史の古い遊びなのです。

HTML部分

CSS部分

Google Fontsを使っています。

JavaScript部分

配列をランダムにして、それが解ける問題か否かを判定するロジックを自力で考えつくのは難しいです。
「15パズル 偶置換」で検索すると色々出てきますので、色々と参考にさせてもらいました。

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